sunset77
点景
2018年7月20日金曜日
ヴィルサラーゼ氏の2018シーズン
先生です。
演奏の事例を出現させます。
2018年5月21日月曜日
寒暖差と音
寒暖差の大きな日に音を聴くと、いつもとは違って聞こえます。
それは、きっと、音を補正しようとするからです。
聴覚が当たり前の方に一切を引き戻そうとするからです。
祈りの場合も同じことでしょう。
2018年4月8日日曜日
BS3で平日は毎朝クラシック倶楽部を視聴しています。
朝、ただ放送で流されていきますけれども、高水準の演奏会ばかりで、その質の高さには驚かされます。
ときどき演奏家に対するインタビューも放映されます。
これが当たり前のこととしてあることに、社会の安定があるのです。
2017年7月29日土曜日
ヴィルサラーゼ氏の日本公演シーズン開幕
独演会を聴きに行きました。
今期は、日本各地でシューマン中心のプログラムを展開する予定のようです。
ロシアピアニズムの近代と現代、シューマン作品の中のモダンな表示の解釈による拡張、と、そこには、音の存在と新しさとの関係が見て取れます。
2017年7月18日火曜日
コペンハーゲンのAlva Noto氏
今世紀の音の基本は、別に前世紀と断絶しているわけではないので、ここに、氏の演奏は当然の成果として具現化されています。
氏は奉仕精神が強く、音の秘密を少しも隠そうとしません。
ありがたいことです。
2017年3月21日火曜日
鹿の遠音
横山勝也氏と青木鈴慕氏で。
初めて映像付きで視聴しました。
呼び返しです。
音が伸びる伸びる。
2017年3月20日月曜日
コルトー演奏の映像
晩年のものです。
「老い」の現れでしょうか。
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